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春先の出足は、90オーバー・・・

・日常のゴルフへの熱量?は、スコアに結び付いていないのか?というと、そんなことはない。
やらかしたミスは全て、技術的・心理的な理由を説明できる。すなわち、対策できるというわけだ。たとえ現場で思い出せなくても、投げずに、粛々と対策し続けるのみだ。
・外野問題不消化、自身の老化衰退による自然低下傾向は止まられないが、
・今後も、餅が続く限り、活動を継続する。
・自分で自分を信じなくなったら、誰が信じてくれるちゅうねん!
・止めるのは簡単だが、止めたら、それで御仕舞だぜ。はい、それまで~よ~・・・
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砂の練習

・最近、コースの砂場使えても、砂を飛ばすだけで、ボールを使わなくなったので、時間がかからなくなったし、他人をケガさせる恐れもなくなって安全。あまった時間をパターのタッチ確認練習に回せる。
・コースの砂場では、砂の状態を目と足で確認する練習、砂飛ばしで砂のスプレーの下端がバンカーの縁を越えるかどうかを見て脱出できたかどうか判定する。これで充分だ。砂に線引いて、最低3回、砂を飛ばす。これで充分。
・冬場、固い雪削りで、SWのバンスを当てて練習したが、これは固い砂練習で有効だったと思う。土も同様だろう。
・レンジのマットでも、藍ちゃんパパ式で充分砂スイングの練習になる。要は、上から入れてもバンスが左に滑ってくれればOK。ボールを打っても打たなくても同じ。
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裏庭(腐れ傾斜ライ)での草すり効果確認!

・一冬積もった雪が溶け、湿って軟弱、死んだ雑草芝の傾斜ライでSWの練習を今朝もやった。ライがズルムケ軟弱で、バンスの助けも得にくい。
・左上がりと前上がりが特にダフリやすい!。

<対策>
①左上がり: アーム角保持してアドレス位置付近に入り、草すり実行→ベロン!と剥ける。→剥けた地面の左端からボール一個ソール位置を左にシフトする(クラブ持ったまま、自分がボール1個シフトする)→クリーンに当たる。弾道は斜面なりに低いがトップではない。距離感もそこそこある。

②前上がり: アーム角保持してアドレス位置付近に入り、ソールして草すり実行→ベロン!と剥ける。→ソール位置からどれくらい下に落ちているか確認し、ボールをヒール側に置くようにする。また自分自身をボール半個左にシフトする→クリーンに当たる。弾道は斜面なりに低く、ロフトなりに左にひっかけるがトップではない。距離感もそこそこある。

#このように、極限的に難しいライからでも、草すり素振りで接地点を確認すれば大ミスは回避できる。
#草すり素振り→本スイングどちらにおいても、アーム角の保持は必須
#①②ともに、鉛直に立つこと。
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パターマットで1Y練習


・56度SW
・開いて1Y、ふわっと運ぶ練習。
・クララさんのCHでいける。
・硬くて跳ねやすいパターマットでふわっと上げられれば、芝からは楽勝だろう。
#また道場メニューが増えてしまった・・・
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たまにヤラカス太田滝シーンの刺激

・今回の羊⑩や⑭のような、自分でもえっと驚くような、危ないタコミスで窮地に陥ると、スコアはもちろん増えちゃうけども・・・
・あらためて目が覚めるというか、ものすごく教訓的な事件を味わえる。これもゴルフの醍醐味の内だな。
・何事も起きないように起きないように気をつけているつもりでも、どっかで欲まみれで後先考えてない自分を再発見できる。
・つまり、一瞬の心のスキをついてマミコに食われちゃうわけだな!。やっぱゴルフは永遠にマミコとの戦いだな!
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JGは刃物のような扱いが必要

①TX+αがJGの最も無難な使い方。とくにリスクなし。距離感もLPそのまま流用できる。→NOVの発想で少しショートさせられる
②G周り、花道やセミラフ、JCライなどから計30Y以内で、WWでイヤな予感がした時に、Gに乗せるだけを達成させる役割、これは安全。NOVの考え方生きる。
③40Y以上をハーフショット類のLBで脱出させる・・林からの脱出などに有用だが、飛びすぎに注意必要。この使い方で直接G狙うのは危険!・・・直進性が強く、GOV・OBに直結しやすい。失敗例:羊Rの⑭で、3rdで大木ギリギリにJG打ち込んで敢え無くGOVOB!
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LU作戦は続ける

・LUは太田滝回避にやっている。
・なかなかパーとれずジレル気持ちは正直ある。それだけドライバーが安定していればLU する必要ないじゃんという、マミコの声が聞こえる。
・全然LUの成果が出てないわけではない。ダブルパーよりはトリ、トリよりはダボどまりのほうがいいのだ。
・なんとか大多滝を回避して、毛虫のように前に進んでいこう!
・この過程で、ショットやアプの精度や再現性を上げていけば、老い先ゴルフが上手く展開していくはずだ!
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裏庭で⑧(左上がり斜面に刺す打ち方)実験

バンスと芝と地面の関係に関する記事



・裏庭の左上がり腐れライ(超ZKしやすい)より、56度SW使用。
草摺りで打点を確認した後、ボール1個分、自分自身が左にシフトする
・この時、縦コック維持(アーム角一定)で、ソールが浮いた状態からTB開始したほうが確実。
・斜面に打ち込んで終わりの、フォロー取れない打ち方だが、あら不思議、ボールはクリーンに拾えて、LBだが斜面なりにそこそこ上がる。

⑧↓↓フォロー取れないので右に置いて打ち込んで終わり
:いわゆる刺す打ち方
↑これが、クロ師匠にならった、G周りの左上がり斜面でWWする時の基本的考え方


⑥左上がり傾斜で、右軸になるとトップする

↑こちらは、今回羊⑩で砲台ふもとからのPWHでトップミスした例。傾斜ぶんPWでもふわっと上がる安全イメージあるが、実際はTBで右にスエーしやすく、油断ならない!

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R06014 羊INOUT 4843(34)

またまた大台!
避けられるミスばかりだなあ・・・馬鹿なのかな?
8-18.png理想的日和。ピーカンで上がり23度もあった。
moblog_e7d0dcd1.jpg昨晩作った味噌汁で猫まんま食べて出発。いかにもマズそうだがそうでもない。
moblog_b4ea58a5.jpg⑩TGより。無風。しかし頑固に4ULUでダボスタート。

M6(1W~6U)、バフ7I~9I、栗PW~SW、JG、栗角、X-3ボール。半袖、アームカバー、ピンクセーター(後半脱いだ)、紺WB(脱いだ)、膝カバー、ガテンズボン、紺テンガロン、エルニーニョスパイクレス。以上で快適、ひろあおちょう、2番打者。土曜にCOOPで買った59円のスポドリ2本と、バナナ4本。ぜりー食なし。

⑩5、514 R15 +2 5/2 無風、4ULU△FW右、測距して左奥の枯れ木まで190確認@し安全に4U@FWセンター、5U@土手手前、ここまでは脳内プランどおりだったが・・・左上がりライから(60):PW:X:カツン入り、GOVして隣のHへ・・・JCをJGPG@で木の間通し奇跡的に復帰、MP排卵で素ダボスタート。
#栗PWのラウンドデビューは苦いものだった・・・居残りの実験では、SWでクロさん方式で右に置いて打ち込んで終わり!が良さそう
(→バンスと芝と地面の⑧番
#砲台Gの麓は、ライが荒れており、あまり良いゲーマネプランじゃなかったかもしれない・・・(?)
#ダボスタートだが、無事トリ以上は回避できた!と、しょぼカットした@@
#GPSの切り替え忘れあり!、コースに着いた時点で切り替えたほうがいいな!

⑪3、172 L21 +1 2/2 無風、4UEPON、(25)TX△(ー4)、MP排卵でEBP。

⑫4、360 R16 +0 3/1 無風、D@FW右、P144:6U@奥EPON、(10)TX@、Y1P。

⑬4、343 L14 +1 3/2 無風、4U@FW左、5U:X:右逸れて前上りラフ、(60)PWH@、MP排卵でEBP
#5Uは同伴者の横に走り抜ける動きに気を取られた(同伴者の動きを推測してないのがNG!)。
#PWHは。⑩のリベンジ成功(笑)・・デビュークラブの悪イメージを払拭したいからね~・・・

⑭4、390 R26 +4 4/2+OB 無風、D@FW、P201:5W:NSだったが、FW左大木の上を越えられず枝に触り、木の幹の手前に鎮座。幸いギリギリJGPGで抜け出せそうだったが、脱出だけしか考えておらず、パチン入ってGOVOB!(アチャー)。KKST出来てない。視野狭窄だな!。打ち直しのJGPGはパチン入れないようにして右奥EP確保、TX@だがSP排卵で+4!
#セカンドは、この大木を避けるべきだな!。あわよくば乗せようという、5Wのチョイスミスなのだろうか。
moblog_599dc59b.jpg⑭のセカンドが大木に当たり、こんなところで止まった!
moblog_f64e54a2.jpg青いがピン位置。得意のJG脱で・・・・木は避けたが・・・・GOVしてOB!・・・・まったくKKST出来てない!(この大木からGセンターまで約70Y)


⑮4、377 L13 +1 3/2 無風、D@FW右、距離が出てf100、左下がりから8IF・・・残念ながら上の方の枝に触り木の左奥。(30):JGPG〇(NTDKだが、⑭⑮と木に当たり心理的にWWする余裕なしと判断し、JGPGとした@、ここでさらにZKするとR崩壊してしまうと思ったわけで、ボギー確保できたので、たぶん正解チョイスだろう・・・)

⑯3、163 R10 +2 2/3 無風、4U:X:左砂、砂@、しかし1.2MのWYL排卵で3P素ダボ。
#TSは、ドアスイングだったな!NG

⑰5、475 L26 +0 3/2 5W@、5U@、8I〇センター右(10)ピンハイ、POP

⑱4、367 R18 +1 3/2 無風、D@右Fc、やや前上り7W:X:右逸れてGBの右ピンハイ。JGPG:NPV〇、MP排卵でEBP
#セカンドは右OBが浅く、危なかった!(NG)・・・以前もここのセカンドから右OBの経験あり。前上りだが左上がりで長物が右逸れやすいのではないかな?

#IN 48(17:3P*1)
#ダボ*2、トリ*1ではボギーペース越えちゃうのもいたしかたないな!

①4、385 L20 +1 3/2 Ag+ D@センター、左下がりから6U:X:左逸れて左GB左奥の青杭領域。動かしてピンハイJCラフからJGPG〇、(9)排卵でEBP

②4、338 L07 +1 4/1 fo 7ILU@センター、7I△FW右、f50:PWH:GSTでEP外、テキサス@、ダボオンボギー。
#脳内Rの通りに7IでTS@
PWHは50弱だな!

③4、405 R11 +1 3/2 無風、D@5W@@花道(20)JGPG:△PST、MP排卵でEBP。

④3、198 C07 +2 2/3 無風、5W:X:右逸れてGB右ラフ、砂越え(20)SWCHは+10:POV、3P素ダボ。
#SWCLベターだったか?(CHは30、CLは20の設定だが、確実にGB越えたかった・・・)

⑤4、391 L21 +1 3/2 fo+ D@ややスラだが、右山にNKでFW右、7WはGSTでGBIN、砂〇、(ー15)@でEBP
#脳内プレーではG間を狙うことになっていたが、2ON出来るような気がした。GB手前=120で、確実にGB手前に止めるには9I以下でないとならず心理的に出来なかかった。GB間狙いは、左逸れて【SG】のGBINの予感がして避けた。結局ピンを直接狙ってしまった。正解は9Iなのだろうか・・・?

⑥5、504 R13 +0 4/1 fo D@中弾道でFW、5W:左NKでFW:P60、PWHはEPどまりのGST、テキサス惜しい!、SPねじ込んでY1P。
PWH=45だな!

⑦3、141 R18 +0 1/2 fo++ 7I@左ON、(15)@でY1P
#LP距離感は、EXPUTT訓練が効いたな@。

⑧5、526 R18 +0 3/2 Ag D@右に出てややドローでFW右、5W:右NKでFW右、155:左上がり:4U@、(15)@でPOP。
#155+10+10ー15=160・・・4UF=160か?

⑨4、417 L16 +1 3/2 D:X 天ぷら(ダコンはずいぶん上にあった)でFW左、6ULU@、f120 p133を7I△右スラで右(15ピンハイ)にON、LP惜しい!、1.5MのWYL必死でねじ込んでボギー。
#7Iはスチープに打ち込みすぎかも。居残りレンジでは、低重心活かしてレベルに振ったほうが掴まるようだ。
#パー上がりで90切りたかった・・・・

#43(17:3P*1)

##計91(34:3P*2、OB*1)・・・まさにTHEボギー・プレーヤー!(2R連続90 over!)
##羊は①⑥右半分⑧⑧だけが手前から順目、このデータは役だった。
##EXPUTTのLP距離感は有効。
##居残りで、レンジ6篭、アプ場、パターGやり、老母におやつ届けて、ワンコ散歩した。
##アプ場では、砲台裾野からのSWクロさん式、PWレベルブローがJGPGの代わりになるか実験した(行けそうだが・・・)
##栗PWのデビュー打は大GOVの失敗で苦いものだったが、その他では使いやすいクラブ!と感じた。
##外野問題は解決期限が迫っているのに自体は進捗していず、土日は現実逃避的に楽しもうとしましたがやはり心にひっかかった状態でプレーしました。
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バンスと芝と地面

①バンスダフリは害がない





③刃打ちの技


④右に置いてHFだとバンス生かせずZKする


⑤お先の技


⑥左上がり傾斜で、右軸になるとトップする


⑦ソールが斜面に沿うていどのHF


⑧↓↓フォロー取れないので右に置いて打ち込んで終わり
:いわゆる刺す打ち方
↑これが、クロ師匠にならった、G周りの左上がり斜面でWWする時の基本的考え方

⑨左下がりはバンス当たってトップの危険あり



よって左下がりは傾斜に沿って立ち、傾斜にそってダウンブローで低く打ち出すほうが良い
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栗ウエッジ・コントロールショット、目安改訂

SWQQキャリー=30→25
AWQQキャリー=40→35
PWQQキャリー=50→45
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土曜ギアテスト


栗ウエッジ。56度ー50度ー46度、46度は明日Rデビュー

明日のエースセット。(G25_7U→バフ7I 、バフPW→栗46度に入れ替え!)

・アドレスでソール浮かせてTB開始を心掛けた。ボールが暴れにくいな!@

<に81からユピ測定@レンジボール>
①フルショット
栗SWF=65
栗AWF=85
栗PWF=95
バフ9IF=105
バフ8IF=115
バフ7IF=125
6UF=140
5UF=150
4UF=160
7WF=175(HB)
5WF=175(MB)

②コントロールショット
SWQQキャリー=30
AWQQキャリー=40
PWQQキャリー=50

③CH・CL(手さばきのヒールバンス接地技)
SW:20・30
AW:30・40
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タイヤ交換中



・外野がクリア出来てないが!
・明日は羊で最高に日和
・今夜はニラつくね定食を作るぞ
・柔らかいフキノトウが固いアスファルトに負けずに育っている。偉し!
・イロイロあるけどまあ、なんとかなるだろう!
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日本語→スワヒリ語→日本語変換テスト

重心管理が出来ているからスクエアインパクトになる
・重心管理ができていれば、重心は常に自分の胸の前にあり(途中手を離せばストンと真下に落ちる)
・重心が自分の胸の前から外れることはない。これによって、スクエアインパクトにおけるフェースの向きも達成される。
・インパクトでフェースの向きをスクエアなにるように何かする必要はないのだ。

Kituo cha mvuto kinaweza kusimamiwa, na kusababisha athari ya mraba.
- Ikiwa unasimamia kituo chako cha mvuto , kituo chako cha mvuto kitakuwa mbele ya kifua chako kila wakati (ukiacha mkono wako katikati, utaanguka chini moja kwa moja)
- Kituo chako cha mvuto hakitapotea kamwe kutoka mbele yako. kifua. Hii pia inafanikisha mwelekeo wa uso katika athari ya mraba.
・ Hakuna haja ya kufanya chochote ili kufanya uso kuwa mraba. - Ikiwa unasimamia kituo chako cha

mvuto
, kituo chako cha mvuto kitakuwa mbele ya kifua chako kila wakati (ukiacha mkono wako katikati, utaanguka chini moja kwa moja)
- Kituo chako cha mvuto hakitapotea kamwe kutoka mbele yako. kifua. Hii pia hufanikisha mwelekeo wa uso katika athari ya mraba.
・ Hakuna haja ya kufanya chochote ili kufanya uso kuwa mraba.

重心を操作してスクエア効果を得ることができます。
・重心をしっかり管理すれば、重心は常に胸の前にあります(手を真ん中に置くと真下に落ちてしまいます)
・重心が前から外れることはありません。胸これにより、顔の向きもスクエアに仕上がります。
・顔をスクエアにするために何もする必要はありません。・


#AI翻訳、すごっ!
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重心管理が出来ているからスクエアインパクトになる

重心管理ができていれば、重心は常に自分の胸の前にあり(途中手を離せばストンと真下に落ちる)
・重心が自分の胸の前から外れることはない。これによって、スクエアインパクトにおけるフェースの向きも達成される。
・インパクトでフェースの向きをスクエアなにるように何かする必要はないのだ。

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重心管理しながらのTBとは

TASKGOLF
縦コック入れてソールを地面から浮かせた状態で構え(クラブにはすでに初期エネルギーを与えている状態だな!)ておいて、
②重心管理しながらTB出来ると、ヘッドは前にも後ろにも倒れないで・・・
jyuusin.png
・この図に書いてあるように、かなり自動的に早期に切り返し前に充分な高さまでさっとヘッドは上がっていく。
#<syoball>ひょい!と軽々上がる感じだ。むしろ、手先操作で勝手に上がる感じ・・・体をねじったりすると重心は外れてヘッドは後ろに倒れてしまう・・・
この自作道具を使うと分かりやすい。mage2.png
#この道具で、スタート時に地面に置いたままだと、TB開始するや否や、重心管理から外れてしまう事も良く分かる。
#①が出来た状態から②を行うと、この不安定な道具が見事に前にも後ろにも倒れない状態で上げられる。これこそ、重心管理の出来たTBだな!
#この感じは、べつに特別な道具は要らず、ゴルフクラブでもわかる。空中皿回し→@@回しでハッキリ感じ取れる!
#つまり@@回しは、重心管理の整ったスイングをするための、優れたプレショット・ルチンいえるのではないか?

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フルショットの定義

・いわゆるマンぶりではなく、安定して最大【平均】距離を出せるショット。
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この茸さんの米大事!

→(戴いた米再掲)
コントロールショットやハーフショットってのはちょっとした加減で縦距離がブレますからね。
まずはフルショットの飛距離の検証をしっかりやったほうがいいと思います。

PWFで70、AWFで60?
いくら飛ばないとはいってもそれはあまりにも弱気すぎ。
グリーンオーバーの未来しか見えません(笑)


#そもそも、ハーフショット類からFを推測するというロジックが変だったな。飛ばないことへの被害妄想?
#茸さんのご指摘どおりで、ハーフショット類はちょっとしたことで結果が変動しやすいからな。
#Fを安定させて、そこからハーフショット類を推定するべきだろうな。
#一方、G至近の手わざで出来る【アプローチ】では、短い距離から増やしていったほうが緩みにくいが、それはハーフ【ショット】類とはまた違う話。
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<今更な目ウロコ知識!>★始動でソールを浮かせるべき根拠!★

TASKGOLF
tate.png
→動画の28分ころ、この話の解説が出てくる。@@回しスイングにとって、超重要。

・何もしないとライ角どおりに構えられないので、縦コックをするわけだが・・・
・その状態では、以下の2つのエネルギーをクラブに与えている。
       ①縦コックエネルギー。②重力に対してクラブをひっぱり上げるエネルギー
・もし、ぽんと地面に置いてしまうと、何もクラブにエネルギー与えていないことになり、まったく違う状態ということになり・・・
・地面に置いたままでTBを始めると、重心管理できる軌道からいきなり外れてしまう!
★だから、縦コックを作った状態(アーム角を保持した状態)で、ソールを地面から浮かせて始動するのが正しい!

#そういえば、MTは空中に浮かしているもんな~。@@回しも空中に浮かしてやっている!。空中に浮かした状態で重心を管理できているわけだ・・。当然、ゴルフクラブもそのように扱わないと、重心管理ができないわけだ!

#<おまけ>グリップエンドは2QFB余して持つようにゴルフクラブは設計されている。
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SGのユピ測定@に71(レンジボール*マット)

・栗SWQQ=25 F=65<70
・栗AWQQ=35、AWQQQ=60 F=85<90
・バフPW QQ=40、QQQ=70 F=95<100
・バフ9I QQ=75、QQQ=85、F=105<110
・バフ8I F=115<120
・バフ7I F=125<130
・レーザー(高さ補正あり)=だいたいユピデータに近い

前回の記事はさすがに距離の過小評価すぎる感じ(それだけ薄芝では飛ばないってことだな!)

#QQやQQQは、コントロールショット(スイング)、つまり決め打ち。CHやCLはアプローチ(手わざ)でG至近からアナログ感覚でやることだな!・・全然違うもの!
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次Rの天気(羊)

14h.png
#よっしゃ!完璧だな。
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こないだのRで忘れたこと

・朝、ラウンドメモピン位置を書き込むのだが、G図に●マークつけただけで、EPからの数字のメモをしなかった!・・・・いまさら気づいた!(+o+)・・・ダメじゃん!
・ラウンドメモにピン位置のEPからの数字の情報がないと、SGのキャリーとランに関して正確な情報を把握できない!データの蓄積にもならない!!
・ライの状態によって、WWのキャリーとランは変わってくるので、季節ごとのデータ把握のため、今後は忘れないようにしよう。
・ただでさえ、WWのキャリーとランの把握がアヤフヤだというのに・・・歩測や目測、機械測定の意味がなくなってしまう!
緻密さの欠如!
#今のところ、薄芝では(ー20)のバイアスかな?・・・ほんまかいな?
#で、だんだんハイシーズンに向けて距離が伸びていき、ピークは+10Yまで変動するとか??・・・ほんまかいな2
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今時期の目安・・・(ー20)??

前回Rで、

栗AWQQQ=50だった。
QQQ+10=AWF=60ということになるな・・・AW=80より、(ー20!)である。
そんなに飛ばないものなのだな。??
期待する(?)飛距離は・・・栗AWF=80なんだが・・・(哀)

前回Rで、

栗AWSLJ=50と思っていたがが、大幅にGSTした。
栗AWSLJ=ほぼ栗AWQQなので・・・・
栗AWSLJ=F-30=30!ということになるな。(+_+)
薄芝ライ状況で、バンスの反発が使えないと、そんなに飛ばないものなのだな。??

本来、PONショットが手前にGSTしてもOHKP的には大差ないのだが、20YもSTだと問題だ。

ちなみに、BONショットではGSTは許されない!

#こんなアヤフヤな状態では、しばらくまともなSG結果は難しそうだ!( ゚Д゚)
#とりあえず、
(80)=9IF??
(70)=PW
(60)=AWF、
(50)=AWQQQ、
(40)=PWSLJ??
(30)=AWSLJ、
(それ以下)=JGPG
・・・でしのぐしかないのでは?
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アーム角の保持はアプローチでも有効では

<道場練習での気づき>
・アーム角を保持して、AWCLの練習をしてみたが、何か非常にクラブと自分の一体感を感じる。
・HSの小さな領域で、インパクトのフェース面の向きがが知覚神経のように伝わる(結果、恐る恐るフェースを合わせにいかずに済む)。
・さらに、ヒール側のバンスを地面に確実に当てやすくなる。いいことづくめではないか!?
・なぜ、いままでアーム角をほどいてWWしていたのだろう。パターの延長線的な発想だろうか?
・よくアプローチの教科書に、ボールに近づきヒールを浮かせて死に玉を打つのが紹介されてるが、いい思いをしたためしがない!。慎重に打つせいか、かえってチャックリしたり、パチン入ったり・・
・やはり、WWはヒール側のバンスを使うのが基本だな!
・そのためには、アーム角を保持したままインパクトを通った方が良い。
・つまり、パター的なグリップのしかたではダメだな!
・パター的なグリップは、JGなら可能だが、ウエッジやアイアンで転がす時はやめたほうがいいだろう!
(新めて、なんで私がJGに拘りたくなるのかも分かった気がする、真にパターライクストロークを許されるのはJGだけだ!!
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道場ボール更新


・ずっと1球だけで道場練習してきたので、表面の艶がなくなってきたので、新球に入れかえた。
・気持ちダカンがクリアになったような?気のせいか。
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FWやUTの転がしのコツ

この動画(片山P)
saki.png
kt.png・・・たぶん、長さが余り、スイングが窮屈で腕が伸びるからでないかな~??

★このように、ライ角どおりに構えていいるな!。短く持ったり、パターグリップだったり、吊ってヒールを浮かしたりはしていない。
★このようにトウ側にボール置いて構えると、【何故か芯に当たる】からいいんだそうな(片山Pも原因不明と)。


<syoball>:まあ、この理由は、FWやUTで転がすこと自体、不自然だからだろうな。自然なのはJG一択だな。
片山PはUT歴が長いようだが、私のほうが長い(笑)。30度のUTの転がしや7Wの転がしなどの経験は豊富なようだが、それも私のほうが長い(だからなんなんだ!)。25度のJGはたぶん使ったことがないんだろうな・・JGただパターから持ちかえる【だけ】で行けるからなあ・・・30度のUTRや7WRでの転がしも悪くはないが、さすがにJGの敵ではないわな!

JGでないクラブをパターライクに構えるのは全然ダメ!
#(別の動画)←この動画のようなやり方では、FWやUTを使ったアプローチは上手く行かんよ!
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クリ46(PW)ポチ

46.png
B9
コミコミ9900円。高!!
バフPWと入れ替える。
#バフPWいいんだけど、軽くてコントロールショットしにくいのよね。
#お出かけセットをガシャガシャ持ち出す時、シャフトが全部スチールだとなんとなく気楽。
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カフンガ~

・一昨日洗車したばかりなのに〜
moblog_2880d23f.jpgmoblog_fa7026d5.jpg


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わんこ散歩


・杖に慣れてきた。
・この軽さがいい
・ストレッチに使える
・皿回しや@@回しで重心管理の練習になる。
・怪しさ皆無(笑)
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<過去記事>簡単コントロール目安

・F・上上・肩肩・腰腰・膝膝のヘタコで、0ー10-20ー20-20の差を作れる。(膝膝は廃止したが・・)(56度以上のロフトでは30以上は+10)
上上=だいたいこれが、QQQにあたる。QQQ=F-10だ。
F-30=中持って肩肩のヘタコ・・・・これが大体のQQ(H)に当たる
・MJ・中・長のチョーキングで、0+10+10の差を作れる
・Ag風は、+で10、++で20。(foは不明)
・登り傾斜は、+で10、++で20。(下りは不明)
・砲台は低くても+10する。
・浅めラフからショートアイアンはー10(フライヤー)
・パターは、10歩以下で丁寧タッチ+チョーキング、10歩以上で刷毛入れ+チョーキング。20歩は押し込み、25歩はFT+。
・Gのタッチは、マイタッチ10.5歩が基準。
・Hごとの傾斜や芝目による影響は、歩測データに、個々のデータの記録を参照して塩梅。

#各番手のFさえ分っていれば、ほぼあらゆる状況に対応できるはずなのだが・・・・
#10刻みが問題あるのか、道具を変えすぎなのか、確実ではない。
#しかし、目安としてはまあまあいけると思っている。

#代表的には、ZAWのヘタコ肩70、ヘタコ腰(またはSLJで)50。アキラSWヘタコ腰30・・・(SWは上で50くらい。ロフトが大きいと上にエネルギー使われて、飛距離差の法則(+20)が(+10)になる)。
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100Y以下の目安

X-3新品の場合・・キャリー+ランで

G25_7U・・・130(125+5)
バフ7IF・・・125(120+5)
バフ8IF・・・115(110+5)
バフ9IF・・・105(100+5)
バフPWF・・・95(90+5)
栗AWF・・・・80(75+5?)
栗SWF・・・・60(55+5?)

・・・・くらいしか飛ばない!。キャリーは上記よりー5Yと考える。実に飛ばないな!しかしこれがリアルだろう。夏場は+10くらいか?

PWFはキャリーで100飛んでほしい!と思ってもそんなに飛ばないのが現実ってこっちゃね。残念!しかし現実から目を離しては損する。飛ばなくても良い!もう67歳なのだ(笑)、飛ばないなりに、しっかりGを捉えていきたいものだ!

手前からGSTしてもいいのはPON狙いの場合。
BON狙いではGSTはNG!なのを忘れてはいけない
#つまり、砲台G狙いでEP100ならば、PWではGST、9IでEPどまり、8Iでやっとピンに届く感じ。
#QQQ=F-10、QQ=100ー30とすると、p50Yの砲台G狙いでは、50+5=55>80ー30(AWQQ)なので、AWQQではGSTしてしまうことになるわけ。(正解はPWQQ。95-30=65>55・・・+5:POV)
#やはり、ハーフショットしやすい、栗PW(46度)をポチるべきだ。

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朝のワンコ散歩で

・脳内81H走馬灯やりながら、杖で重心管理素振りしながら、ストレッチしながら、朝日に勇気をもらいながら、電柱で目測しながら、ハーフコースを散歩している。家に帰ったら、ガレージ前で素振り練習5種をやり、道場でMPSPとJGRと重心管理素振りをやっている。
・冬との違いは、雪かきがワンコ散歩に変わっただけ。つまりこのルチン練習は、年中反復しているわけだな。
我ながら諦めが悪い爺さんだな!。いったいいつまで続けるつもりだろう・・・・

#杖は、軽いが、端っこ持つと結構重心管理の練習になる。ストレッチの時にも使える。本当は9番アイアン辺りを持っていきたいのだが、通報されると面倒なので杖にしている(笑)。背中の丸くなった老人が杖を持って子犬と散歩・・・実にリアルでなさけない。
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JGPGでFTいれるには


・フェースを開いて構えるほうがやり易い。インパクトで本能的にスクエアに戻そうとするからかな。左に置いての上からのカット打ちというよりは、真ん中より右めに置いて包みこむようなレベルドローの感じだな。凸凹の地面を極力跳ねずにGに近づき、適度に減速され、Gに乗ってからは、パターのように静かにす~っっと転がっていくイメージが良い。パチンやカツンだと、Gに届かなかったり、逆に大OVになりやすい気がする。
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パター本はよく読む


・読めば上手くなるわけではないが、だいたい自分のやり方でそう悪くないと感じる。
・パター練習は毎日できるが飽きやすい。
・こういう本は餅上げの一環としてよく読む。ここに上げた本はもう何回よんだかわからないくらい読んでる。1番のお気に入りはデーブ・ストックトン氏の本で、次がモリモリPの本。むちゃくちゃ影響を受けている。
・気にいらない記述は無視して、私のスタイルにあう記述を、おおこの作者は分かってるなあ!と生意気に読んでいる(笑)
・私はパター、特にLPがゴルフの究極の基本だと信じているのだ!
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CHCLのスタンス



CHは高くあげるのでフェース開いてオープンスタンス

CLは低めに出したいのでフェース被せてクローズドスタンス

がいいのでは?by syoball

どちらも自然にヒールがわのバンスから接地させやすいではないの!?。

クララさんのCHやCLは、要するにヒール側のバンスから接地させられれば失敗しないので・・・

このスタンスアレンジでいいに違いない!!


#クララさんのCHCLが通用しないライとは?
①薄芝でズル剥けライ、②薄芝でカチカチのライ・・・つまり、シーズンインの今頃だな!!
・このころは、JGRやJGPGでムリクリ乗り切ればいいのだ!。
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ショルダーパック

TASKさん動画

・肩が嵌っていると、腕と胸郭が自動的に同調する。
・肩が嵌っていると、MTが切り返しで立つ。
・肩が嵌っていると、アーム角も安定する
・肩が嵌っていると、重心管理が破綻しない

<どうすれば肩が嵌るか>
・肩を下げる(3284Pの言い方では首長族?)
・猫背の人は胸を開いてからで肩を下げないと嵌らない
・両手で下支えのグリップ必須(syoballの言い方では頂戴)
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砲台Gの距離目安!

この記事を忘れていたな!残念

・ピンまでの水平距離の距離で打つと、必ずGSTしてしまうのだ。

#正解は、ピンまでの水平距離+5Y

羊⑩5、(下のTG) +2 5/2 Ag 4U@FW、左下がり4U右逸れてラフ、左下がり7U:X:LBで右逸れてラフ、P90:AWF:GSTで土手。(30)JGPG@左(3)、WYL排卵で素ダボスタート。
↑これは昨日の例だが、平地でAWF<90なのに、砲台G狙いP90でAWFで届くわけがない!!

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バフ7鉄打点



・このように、安定している。
・8Iとのつながり考えると・・やはり7Iは必要だ。7Uは、気温が下がってきて振れなくなってきたら再登場願おう。
・幸いこの7Iは、レンジのギアテストで、8Iのトレーナーとしてずっと打ち込んできたので不安感もない。
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JGカット(刺身包丁式)

この記事
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WWのヒンジ角の保持

・クララさんのCH・CLは、ちゃんとヒール側のバンスで接地しないと機能しない。
・そのポイントだけ守れば、ミスしないのだが、カットに入れるというのがどうも不自然な感じ・・・
・この冬、ずっと雪削りで訓練しつづけてきたのだが・・・
・ソール全面を使う発想ならば、アーム角やヒンジ角の保持は欠かせないだろうな。
・なるべく、ストローク中に考えることを減らしたいのだが・・・痛し痒し。
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JGPGでヌメ~の練習


カツンやパチンでなく、FTを使うほうが(つまり刷毛塗りだな)、小さいストロークで足が伸びて距離感が合う。グリーンにたどり着いてからの転がり様(スピード)がパターにより似ている感じがある。
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G25_7Uはお休みだな!

・冬場のレンジでの評価では、G7Uは、バフ7Iより距離に余裕のある7Iという位置づけだったが・・・
・実際のRでは、傾斜がかかわることが多く、バフ7Iのほうが8Iとのつながり考えると有利かも・・・?
#今後気温が上がってくると、アイアンも振れてくるので、7Uを7Iに戻すべきでないだろうか?
@

飛距離目安

・R060407羊Rより。

#栗AWF<90
#バフ9IF<100
#バフ8IF<120

#M6_1WF<225
#M6_5WF<200
#M6_7W<185

#栗PW=95てとこだろうか・・・これはポチだな!
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R060407 羊IN→IN 4743(33):シーズンIN!

・羊は職員さん達の懸命の雪割作業で、昨日からINは回れるようになった。
・IN→1時間待ち→INの変則ラウンド。
・気温は10~17度と十分だが、南風強かった。
・上下アンダー、膝カバー、長袖ポロ、ピンクセーター、紺WB、ガテンズボン、毛糸防止で寧ろ後半暑め。
・M6(1W・5W・7W・4U・5U・6U)、G25:7U、バフ8・9・P、栗AW、SW、栗角、X-3(新)(1W~7Uはデビュー!)
・3時間前起床、昨晩の味噌汁卵ご飯をかきこみ出発。
・6時半~レンジで打球4籠。好調。まだ距離表示されてない状態。
・砂場で砂飛ばし(2球だけ打ってみたが今後は砂飛ばしだけで十分だな!)
・アプ場:WW:ちゃんとヒール側バンスで接地しないとミスする(当然)、やはりJGだのみか?と思われた(その通りだった!)
・練習G:マイタッチ10.5歩と標準的。朝露浮いているので実際はもっと早いかも。
・右中指の爪が割れているのに気付く、危ないので齧って噛みきった(爪切り必要だな!)
moblog_c1fb51cd.jpg右手中指。どうしても庇うので、右逸れ傾向の原因になったかも?。被せる指包帯があったのでつけてみたが、かえって邪魔なのではずしてプレー。この爪割れは、ポケットワークの邪魔にもなったな。微妙にリズムが狂う。なかなか万全条件がそろわないもんだな~。残念だ。
・うなうな+meで3サム、カートセルフ。変則のせいか?5000円以下だった。1番バッター。

⑩5、(下のTG) +2 5/2 Ag 4U@FW、左下がり4U右逸れてラフ、左下がり7U:X:LBで右逸れてラフ、P90:AWF:GSTで土手。(30)JGPG@左(3)、WYL排卵で素ダボスタート。
#4Uの左下がりからも右逸れは、SOの左逸れよりはマシだが、M6_4Uは左ミスしにくいのでしっかり掴まえたほうがいいな!
#7Uはコントロールショットのチョロに近いミス:傾斜からは、7Iのほうがいいかもね??
#AWは平地Fでも90届かないのだからGSTして当然。お出かけセットにPWが無かった・・・残念。
#今年の初Rは素ダボで始まった・・・まあ、苦手な⑩をダボで済ませたともいえるな。

⑪3、172 +1 3/1 (165)4U:失速して手前FW、JG30:△でEP、JG:@OKでボギー。
#JGPGは手前FWに食われてSTしやすい(当たり前:だから安全と考えるべきだな!)

⑫4、SG +1 3/2 D〇右FW砂。砂8Iは50Yくらい出ただけ、P79 AWF@(+4)、2Pでボギー。
#M6_1Wは、音も打感も@、もっとしっかり掴まえてもいいな!(左逸れにくい)。

⑬4、SG +2 4/2 Ag** 4U=145。FW。4U@FW広場、Ag:(50)AW:SLJ:GST、(15)JG:ダフリSTして2P素ダボ。

⑭4、390 +1 3/2 D@フェードでFW、f165:7W:右GB、砂@、2Pボギー。

⑮4、(下のTG) +2 4/2 D@。(120)8I:大木の上の方に当たり大木とGの間のFW。35Y:AWCL:X:ZK!!。JG@(4)2P。
#AWCLは、なんとなく嫌な予感がした!。JGPGには若干遠かったが、ミスの予感がしたのだから、当然JGPGに持ち替えるべきだったな!。AWCLの技術がダメというより、ボールに当てにいってはダメだね(当たり前)。

⑯3、163 +1 2/2 (165)AgFk+ 7W:低めに出てGOV、返しJC20:NOVでJG〇、しかし2Pでボギー。
#7Wは、ミート出来ると180以上届くのかもしれない。

⑰5、(TG前の段) +0 3/2 fo+ 5W@フェードでFW、6U@LBぎみだが問題なし。(120)8IF@ピンハイ。2PでPOP。
#やっとパーが来た・・・今日は”悲しいパー無し”かと思ってた~~

⑱4、367 +1 3/2 D@右セミラフ、4UFW。(50)AWQQQ@、2Pでボギーどまり。

前半IN:47(17)
サービスのインスタント?スープをすすり、アプとパターの練習。ゼリー食。
1Hの待ちあり、アプとパターの練習した。

⑩5、(下のTG) +0 3/2 Ag+ 4U〇FW左。平FWから4U:X:また右逸れるもNKでFW。7WF@ピンハイ=169(水平距離)でPOP。
#4Uもっとしっかり掴まえたほうが良いな

⑪3、172 +0 2/1 (165)fo++ TU低め:5U:右GB、砂@=25、(5)ねじ込んで砂イチパー!
#5Uもっとしっかり掴まえたほうが良いな

⑫4、SG +0 2/2 D@(222) (120)8I@(ー4)、MP排卵でPOP
#バフ8I@!・・昨年後半のRではバフ7Iも良かったな。7U→7Iに戻す?

⑬4、SG +1 3/2 Ag++4U@FWセンター、(190)5W:フェードするかと思ったが、強いフック風で最後持っていかれGBIN。砂はNTDK、LP:PSTで2Pボギー。

⑭4、390 +1 3/2 D@FW(221)、fo 4U@花道、(30)JGPG〇、(5)排卵でボギー

⑮4、(下のTG) +2 4/2 D@HBでFWセンター(フェースの上面に当たって危なかった・・・M6寛容性高し!!)、f155 5U@狙ってSGON、(30)SWCH:X:ZK!(嫌な予感はしたがJGに持ち替えなかった・・ダメじゃん)、JGRはパチンぎみでPOV、2Pでスダボ。
30~35くらい残っていても、JGPGの刷毛塗りしっかりなら30Y未満のNOV発想で切り抜けるべきだな!

⑯3、163 +0 2/1 Ag (164)5U:花道にGST、JG:△:カツンで(25)→(30)、下り(5)ねじ込んでY1P。

⑰5、(TG前の段) +1 4/2 fo 5W@ストレートでFW、5U@ストレート、115:9I GST、JGパチン入り+2.5、排卵ボギー。
#G手前が池に向かって下っており危なかった。
#JGはパチンやカツンより、刷毛塗りでヌルヌル足を伸ばしたほうがベター。

⑱4、367 +2 4/2 D△右逸たがNKでFW右、Ag++ 前上り5U:大きく左フック、FW60:AWQQQ:GST、JG:PST、スダボ。
#1W:打ち上げのよくある右逸れ(振り遅れ)
#前上りから以前右OBのイメージが沸き、Ag++もあり、前上がりの左逸れが普通に入った。

後半IN:43(16)
#計90(33)
#後半最終Hを迎え、84点。ボギーなら90切りと、若干プレッシャー(笑)。登り+Agの突風で敢え無くダボあがり・・・
#致命的なロングショットミスはないが、やはりWWやコントロールショットが未完成!
1ミリでも嫌な予感がしたら、WWはただちに中止してJGPGに切り替えたほうが良い。
#JGPGやJGRが安全だが、パチンやカツンが入ると損だな。ヌメ~という感じの刷毛塗りベター
アプGなどの実験では、JGPGの刷毛塗りのMAXは平で30yくらいだ。:・・・・これはもちろん、ヘタコ的なふり幅の話ではない!
#WWCLやCHは、ちゃんとヒール側のバンスで接地しないとダメだ。こわごわボールに当てに行って上手くいくはずがない!
#草すり素振りも、本気でやらないと意味がない!
#50~70程度は、AWより、PWHやPWQQQのほうがいいかも・・・バフPWは軽いので、栗PW(46)をポチるべきだ。
#Gに上がる前に、毎回1番低いところ高いところを確認して・・という作業がなかなか出来なかったな・・これはなんとしても習慣化したものだ。幸い、今回は3Pはなかったが・・・・リバース法は有効だったな。長めのMPが数回入った!・・・まあ入ったのは運だけどね。

##スタートRが90とは、まさにTHEアベレージだな!(笑)。

#居残りでアプとパターの練習。
#帰宅後、わんこ散歩。右大腿内側がツリっぱなし。
@

羊、数字のみ

①4、385
②4、338
③4、405
④3、198
⑤4、391
⑥5、504
⑦3、141
⑧5、526
⑨4、417

⑩5、514
⑪3、172
⑫4、360
⑬4、343
⑭4、390
⑮4、377
⑯3、163
⑰5、475
⑱4、367
@

土曜午後練習

#いよいよ明日、シーズンインラウンド!。オフはSGと素振り中心に練習したわけだが・・・果たして成果はあるかな?

コースに至る道路わきには雪が残っている。15度Cもある、風は強いが上下インナー+WBで寒くはない

栗SW、栗AW、バフPW、JG、栗角、X-3ボール。
moblog_56b60679.jpg左が⑩のFW、右が①のFW、今日はオープン日で、INだけだったようだが、明日はOUTも使えるんでないかな?

砂はわりとフカフカしている。砂打ち素振りと雪削りはほぼ同じ感じ!。ボール打ってもちゃんと出る。

WYLの練習。冬場ですっかりカンが無くなっているがやってるうちにだんだん分かってきた。やはり歩測タッチのままのほうがオーバータッチより結果ベター。

練習G。アンダースローで13歩も転がる。マイタッチは10.5歩くらいで標準的。

AWやSWのCLは、距離感難しい。ヒール側バンスで接地を忘れるとTOPで大OVもあり。その点、JGは頼りになる、チョーキング位置で10、15、20、25Yくらいにだいたい集まる。
moblog_67a414bd.jpgあまりひどい薄芝のずる剥けライはアプG周辺には見当たらず。踏むと水がにじみ出るライがあったのでAWCLしてみたところ・・ズル剥けはしないが、やはりSTしやすい。バンスの反発が弱いからだろう。JGPGが安全だな!
@

職場で重心管理


・細いスチールパイプを曲げたもの。
#先端を上に向けて神主風に振ると、ちゃんと正面でスクエアになるのが分る(図では先端は下向いている)
@

わんこ散歩再開

雪や氷がとけて、地面が出てきたので・・・

・杖素振りしながら(笑)

#老人が杖持って歩いても、なんら危険人物感なし(?)
#逆さに持ってアーム角を保ち、皿回しや@@回しで重心を感じる・・・充分重心管理の練習になる!
@

重心管理が出来てるかどうかのセルフチェック


#OK!問題なかった!!
@

採用!腰痛予防にいい腹筋体操

@

ペタペタの前上がりアプをどうするか?

前上がりは、ヘッドが下がってダフリやすい。FTをしっかり入れる必要あり。
・前上がりで、重力で後ろにのけ反ってトップ大でOV~チョロで大STになることもあり。
・なおかつ、ペタペタの薄芝では、ズルムケやすく、バンスを使いにくいのでWWは不向き
#ではどうするか?・・・JGPGしかない!・・・JGPGでは距離がアバウトだが、NOVの発想でいけばそんなに大きく距離も外さないはず。
#なお、JGPGなら、すくなくともコンタクトミスは起きないが、万一のため、しゃくりうたず、DBぎみに入ったほうがベター。
#実験によると、JGPGで約100Y、約80~75Y、約50Y、約20Y、約15Y、約10Yが可能。転がり抵抗でNOVの塩梅変わる。

Appendix

プロフィール

しょぼ(syoball=ddmer )

Author:しょぼ(syoball=ddmer )
Mr.Abedeath gave me syoball picture

"Dreaming syoball"

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